たくさんのご応募ありがとうございました。

Kagoshima
実は、日本有数のお茶どころ
― 鹿児島 ―
鹿児島県は、日本でも有数の生産量を誇るお茶の名産地。
全国のお茶のおよそ3分の1以上を生産し、
2024年産の荒茶※生産量が日本一となりました。
※荒茶:製品化される前の状態の茶葉
南国らしい温暖で日差しがたっぷり降り注ぐ気候、
そして桜島の火山灰がつくる水はけのよい肥沃な土壌。
そんな理想的な環境で育つ「かごしま茶」は、
香りもコクもとっても豊かで、
一度飲めばファンになる人が続出しています。
鹿児島では、多彩な品種がバランスよく栽培されています。
それぞれ味や香りがまったく違う個性を持っているので、
飲み比べながらお気に入りの一杯を探す楽しさも魅力のひとつです。
今、静かに注目を集めはじめている鹿児島のお茶。
あなたもぜひ、「かごしま茶」の世界をのぞいてみませんか?
きっと、心に残る一杯に出会えるはずです。






























